最近の若者を見ていると、それはちょっとと思うことが多々ある。
しかし、周りから見ればバカっぽくても本人たちはそれがいいとおもっているのであろう。
ただ自分の身の丈にあっていないものをもっている女性達はどうなのであろうか。
たとえば、有名ブランドの
ルイ・ヴィトンなどがそうである。
ああいった世界的に有名なブランド品はそれ相応の人が持って初めてその価値があるのではないだろうか。
それを、ただ単に有名なブランドだからと言って身分に不相応な者が手にしている。
ブランドものなので当然安くは無いはずだ。
そのお金を稼ぐためにどんなことをしているのだろうか。
お金にきれいも汚いもないのであるが、たとえば一生懸命働いて稼いだお金と、援助交際などで受け取ったお金ならば当然その価値も変わってくる。
別にブランド品を持ったからといって、その人が偉いわけでもなんでもない。
にもかかわらず、猫も杓子もじゃないがブランド物に走るのはどうなのであろうか。
本人たちはブランド物を手にすることで一種のステータスを感じているのかもしれないが、まわりは冷ややかな目で見ていることに気がついてもらいたい。
- 雑記
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